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  • 2010.03.27 Saturday
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日本人ツアー客食中毒?独で急きょ離陸中止(読売新聞)

 【ベルリン=三好範英】ドイツ南部ミュンヘンの空港で20日午後、成田行きのルフトハンザ航空714便が離陸しようとした際、搭乗していた日本人ツアー客の一部が腹痛、吐き気、下痢の症状を訴えた。

 飛行機は離陸せず、ターミナルに引き返した。同機には乗客約300人が乗っていた。

 在ベルリン日本大使館によると、ツアー客約80人のうち23人がミュンヘン市内の5か所の病院に収容され、治療を受けている。出発前の食事が原因の食中毒の可能性が高いが、いずれも危険な状態ではないという。残りの乗客は市内のホテルに滞在し、22日帰国予定。

 独ウェルト紙(電子版)によると、一行は欧州ツアーの参加者でロンドンからミュンヘン入りし、2日間滞在した。

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1人2400万円支払いを=JR不採用問題で最終案−与党・公明(時事通信)

 1987年の国鉄分割・民営化に反対した国鉄労働組合(国労)などの組合員らがJRに採用されなかった問題で、連立与党と公明党の4党は18日、旧国鉄を引き継いだ鉄道建設・運輸施設整備支援機構が組合員ら910人に1人当たり約2400万円を支払うよう求めた解決案をまとめ、同機構を所管する前原誠司国土交通相に提出した。
 4党による最終解決案がまとまったことで、国鉄改革以来23年に及んだ戦後最大の採用差別問題は解決に向け最終局面に入った。 

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 犬の頭そっくりな島の岬、青い海を歩く猫のように見える島−。国際宇宙ステーション(ISS)に長期滞在中の野口聡一さん(44)が22日までに、変わった形の島を撮影し、簡易ブログ「ツイッター」に掲載した。
 「犬の島」は、喜望峰がある南アフリカ共和国のケープタウン近く、「猫の島」は地中海にあるという。野口さんは実験や保守管理業務に追われながら、余暇に美しいサンゴ礁や砂丘、氷河、都市の夜景などの写真を撮影してブログに載せ続けている。 

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大阪城公園の陥没、排水管の破損が原因(読売新聞)

 大阪城公園(大阪市中央区)天守閣前広場の路面が陥没した事故で、公園を管理する大阪市は15日、地中に埋設された雨水排水管が破損して漏水し、地中の土砂が流れて空洞ができたのが原因と発表した。

 この日の掘削調査で、陥没部分近くの深さ約1メートルの地中にあった陶製の雨水排水管(内径23センチ)が長さ約0・7メートルにわたって割れているのを確認。破損部分を撤去し、ビニールパイプで応急措置した。排水管は1962年以前に埋設されたという。周辺には同様に古い排水管が埋設されているとみられ、市は今後、超音波などで広場の地中に空洞がないかを調べる。

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 日本初の人工飼育で育ち「泳げないカバ」として知られた、長崎県西海市「長崎バイオパーク」のモモ(雌16歳)の子「龍馬」(雄11カ月)が17日、鹿児島市へ旅立つ。

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 父親との縄張り争いを避けるため、龍馬は生まれる前からモモと離れ離れになる運命。16日にはモモから隔離され、17日に半日かけて平川動物公園(鹿児島市)へ陸送される。

 鹿児島は坂本龍馬の新婚旅行地で、カバの龍馬も鹿児島で結婚予定。同パークの伊藤雅男副園長(48)は「モモは寂しいだろうが、龍馬は人気者になる」と“脱藩”を歓迎。【錦織祐一】

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警官が個人住所漏らす=採用前に恐喝未遂も−岡山(時事通信)

 警察が管理する個人住所を知人に漏らしたとして、岡山県警監察課は12日、地方公務員法違反容疑で県警玉野署地域課の男性巡査(27)を岡山地検倉敷支部に書類送検するとともに、減給100分の10(6カ月)の懲戒処分にした。同課によると、巡査は「友人に頼まれ、物事の軽重を判断できていなかった」と容疑を認めているといい、同日依願退職した。
 同課によると、巡査は2009年9月下旬、倉敷市の知人男性から早島町に住む知人男性の住所を教えるよう頼まれ、玉野署と交番のパソコンで照会。免許証に記載された住所と所有車のナンバーをメールで教えた疑い。
 また、巡査が県警に採用される前の05年夏、倉敷の男性ら知人4人とともに、早島町の男性から現金数十万円を脅し取ろうとしていたことも判明。同署は12日、巡査ら5人を恐喝未遂の疑いで書類送検した。 

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大阪のドラム缶夫婦遺体、証拠の血痕・毛髪紛失(読売新聞)

 大阪府阪南市で昨年11月、ガレージに放置されたドラム缶から、大阪府和泉市の夫婦の遺体が見つかった事件で、府警が、夫婦が失跡した当時の2004年12月に夫婦宅横の会社事務所から採取した血痕や毛髪の一部を紛失していたことがわかった。

 当時、鑑定せぬまま和泉署に保管していたもので、紛失した証拠品の中に、夫婦の失跡に関与した者の毛髪などが含まれていた可能性もあり、府警は関係者の処分を検討する。

 府警幹部によると、捜査1課と同署は、夫婦の失跡当時、採取した血痕と毛髪を部分的に抽出して鑑定。いずれも夫婦のもので第三者の関与をうかがわせる証言などもなかったため、残りは鑑定せぬまま、事件性は低いと判断、捜査を中断した。

 しかし、昨年11月に遺体を発見後、同課が証拠品を再確認したところ、失跡当時に「採取」との記録があった未鑑定の毛髪と血痕の一部、計約10点が見当たらないことが発覚した。

 夫婦はいずれも頭部などを鈍器のようなもので殴られて殺害されたことが判明している。府警は、夫婦の腕時計などを盗んだとして起訴され、遺体をドラム缶に詰めてガレージに遺棄したことも認めている元建築作業員・鈴木勝明被告(42)が、夫婦の死亡経緯についても事情を知っているとみて調べているが、鈴木被告は関与を否定している。

 府警幹部は「紛失した中に、容疑者特定に結びつく証拠が含まれていたかどうかは分からないが、捜査に大きな支障はないと考えている」としている。

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<皇太子さま>アフリカ2カ国訪問を前に会見(毎日新聞)

 皇太子さまは3日、アフリカのガーナとケニアを公式訪問するに当たり、お住まいの東宮御所(東京都港区)で会見した。皇太子さまは「ガーナ、ケニア両国の社会、歴史、文化などへの理解を深めるとともに、アフリカ大陸の抱えるさまざまな課題をよりよく知りたいと思います」と抱負を述べた。

 同行を見合わせた皇太子妃雅子さまに対しては「お医者様とも相談した結果、私1人で訪問することとなりました」と述べた。皇太子さまは6日に政府専用機で出発。15日に帰国する。【真鍋光之】

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 高松港(高松市)と宇野港(岡山県玉野市)を結ぶフェリー航路について、2月に国土交通省四国運輸局に廃止を申請していた国道フェリー(高松市)は4日、当面航路を存続する方針に転換し、申請を取り下げた。同航路は瀬戸大橋や高速道路の料金引き下げの直撃を受け、同社を含むフェリー2社が今月26日を最後に撤退を表明していた。
 四国運輸局によると、国道フェリーは地元の強い存続要望に配慮したと説明。少なくとも高速道路の新料金が具体化するまでの間、「減便などの効率化・合理化を行いながら継続していきたい」としている。
 ただ、同航路をめぐる厳しい経営環境に変わりはなく、岡山、香川両県知事は「(関係機関による)連絡協議会で航路存続に向けて協議を重ねたい」とのコメントを発表した。 

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 労働者派遣法が定める派遣期間を超えて労働者を派遣していたなどとして、厚生労働省は1日、東京と大阪の人材派遣会社3社に対し、同法に基づく事業改善命令を出した。

 命令を受けたのは、「スタッフサービス」(東京都千代田区、本原仁志社長)と「ヒューマンリソシア」(東京都新宿区、桑原加鶴子社長)、「ヒューマンステージ」(大阪市、高田香織社長)。日本人材派遣協会によると、本原社長は同協会の理事長、桑原社長は副理事長を務めている。

 厚労省によると、3社は、派遣期間に1〜3年の制限がある運転や窓口などの業務を、期間制限のない専門26業務の一つである「事務用機器操作」などと称し、複数回にわたり労働者を派遣。また、勤務台帳に実際とは異なる業務内容や就業時間を記載するなどした。

 3社は2005年以降、こうした違反により、各地の労働局から是正指導を10回以上受けてきた。同協会は「処分内容を重く受け止め、真摯(しんし)に対応していきたい」とコメントしている。

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